2017・09
<< 1/2/3/4/5/6/7/8/9/10/11/12/13/14/15/16/17/18/19/20/21/22/23/24/25/26/27/28/29/30/ >>
--/--/-- (--) スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |


2012/03/07 (Wed) 誇り溢れる祖国


酔っぱらい日記 ブログランキングへ
紀州備長炭は日本一だと思う方はクリック


出来るものならもっと日本列島を東に移動したい、と思ってる方クリック



戦前の日本人は、世界中の人々から尊敬されていた。誰もが知っている天才理論物理学者のアルベルト・アインシュタインは、かつて日本人についてこのように述べて居たことをご存知だろうか?

世界の人類は欲に駆られて争いと混乱を繰り返し、最後に疲れる時が来る。その時、世界の人類は真の平和のを求めて世界の盟主を求める。それは、あらゆる国の歴史を超越する尊い国、日本である。我々は日本の存在をせしめた神に感謝する。

これ以上の賛辞は見当たらないほど、アインシュタインは日本を絶賛していた。ここまで絶賛されていた背景は何か? それは大日本憲法であり教育勅語で徳の高い日本人が多く輩出されたこと他ならない。その日本人の精神的支柱であり、日本人の美学とも言うべき教育勅語が廃止され、新たに敵国から押し付けられた教育基本法、現在の日本国憲法は戦後の日本に一体何をもたらしたのか? 日本人としての自信を喪失させ、かつて世界から絶賛された日本人はモラルは低下の一途を辿り、ガキは援助交際という名のもとに売春をし、それを是正するどころか大金をはたいて買う大人、親殺し、子殺し、兄弟殺し、政治は汚職でまみれ、公務員による贈賄や収賄、公然と行われるメディアの反日活動や偏向報道など上げたらキリがない。

戦後65年現在の憲法や教育基本法が日本人の為のものであったのか否か、答えは十分出ているではないか。
しかし護憲派、特に9条を守る会などの一種の精神薄弱的連中は戦前の物は全て「悪」と決めつけてしまう。
果たして戦前の憲法や教育勅語は本当に「悪」なのだろうか?


例えば戦後、数多く撤去されてしまった二宮金次郎の銅像、その金次郎が薪を背負って読んでる書物、儒教の教典
(*注意) 朝鮮で変形された現儒教とは異なる)「大学」その中に謳われている「修身・斉家・治国・平天下」すなわち「世界を平和に」(平天下)には「それぞれの国がしっかりと収まってなければいけない」(治国)。 それぞれの国がしっかり治まるには、「それぞれの家庭がしっかりとしていなければならない」(斉家) 家庭がきちんと治まるには、「個々が身を修めていなけれれば行けない」(修身)ということだ。 そして身を修めるには「仁」すなわち「思いやりの心」を持たなければいけないと言うことだ。

身を修め、家庭を整え、自分が生まれた国を愛し、そのもとに世界平和の為に尽力する」これがかつての日本の教育であった、だからこそ世界の人々から尊敬を受けたのだ。 どこが間違いであり、何が「悪」なのか教えて貰いたい。


現状の日本で起きている異常な犯罪の数々を脳無しコメンテーターや知識人などが、その犯罪心理を必死に探ろうとしているが、単に井戸端会議の延長線上であり、日本人の資質を欠いた人々が何を語っても徒手空拳。

現在でも起きている異常な犯罪を是正しようとするならば、日本の文化、伝統、日本人の本来持ちあわせているアイデンティティを探求し、取り戻す事に専念しなければ無理な話だ。

ところが今の日本の現状はどうだ、日本の伝統や文化を「悪」と決め付ける民主党が政権を取り、日本人の誇りを打ち砕く使命を持った日教組、その日教組のゴッドファザーが民主党の幹事長なのだ。

一日も早く民主党を消し去り、日本人の美徳を再発見し、それを現在、そして未来にどう活用していくかという「温故知新」の考え方が今最も必要な事なのだ。

今一度、日本人は団結しアインシュタインが言う「あらゆる国の歴史を超越する尊い国」を目指そう。




仮に自身がこの動画の中に居たとしたなら、平伏し陛下の御顔さえ拝見するのにも躊躇するであろうし、顔をも上げる事の出来ない状況だと思います。 しかし何時のことからかは記憶が曖昧ですが、開かれた皇室というアピール、皇室は平民と同等的な印象操作、単に皇室を貶め一般民と同じであると言う目線で物言う人々。イニシアチブ的な皇室に対しての否定。 皇室の心配よりも己の出自を疑った方が早いのではなかろうか?

スポンサーサイト

日本 | trackback(0) | comment(8) |


<<無頼 | TOP | 鵺の高笑い>>

comment











管理人のみ閲覧OK


 

こんばんは!本日と昨日の記事拝読させて頂きました。大変読み応えのある内容で、私が言いたいことが殆ど網羅されていました。本当に書くことが無くなったみたいですww どこかの犯盗土人のごとく「謝罪汁!反省汁!賠償汁!」と火病を起こさなければならないかもしれません(笑)

さて、北野武氏も旧皇族の竹田氏との対談で「戦前の日本人は誇りに溢れていた。でも戦後、徹底的に日本人の誇りを削ぐような教育があって」とハッキリおっしゃってます。その通りだと私も思います。教育は国家の根幹であり、最大の国防にも該当するのではないでしょうか?日本人の敵が日本人という、この悪夢のような現実に潰されそうな思いですが、今を生きる我々の使命を微力でも果たさなければならないと思います。 

本日天皇陛下が胸水を抜く治療をお受けになりましたが、本当に心配です。国民の多くは11日の式典へのご臨席よりも陛下のご健康が元に戻ることを望んでいるのですが…。私も以前皇居の清掃奉仕で偶然に陛下にお目にかかったのですが、足が震えてどうしようもありませんでした。あのオーラというのは物凄いものがありました。亡くなった祖母が「天皇様をじかに見ると目がつぶれる」と言っていた意味をあの時に身をもって理解しました。その皇室に対し、不敬きわまる民主党や反日日本人や帰化人たちは日本にとってタダの邪魔者です。

2012/03/07 20:14 | アリエス [ 編集 ]


こんばんは 

かつての「としぼんさん節」が完全復活で嬉しい限りです。

本当に最近の日本の乱れは目に余るものがあります。かつての良さがすっかりどこかに影を潜め、おかしなアメリカ式民主主義がはびこりこれまたベクトルを誤った個人主義が闊歩し、人殺しや汚職等見るに堪えない事件が連日新聞紙面をにぎわす始末。
これというのも戦後の誤った歴史教育が今までまかり通ったせいでしょう。
今からでも早急に改善しないと日本は滅びてしまいましょう。手始めには反日・売国民主党を日本から駆逐することからでしょう。
それから日教組。
これらを駆逐ししんの日本人の歴史観・価値観・国家観・皇室観を正すべきと考えます。

2012/03/07 21:51 | 見張り員 [ 編集 ]


管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2012/03/07 22:17 | [ 編集 ]


こんばんは 

心配してましたが、ご無事だったようで何よりです。前のブログとは配色など、随分イメージが変わりましたね。
日本の戦前の教育はアメリカのレーガン大統領が模範にして米国の教育を復活させたほど素晴らしいものでした。それを捨て去ってしまう日本人、愚かしいにもほどがあります。

どうぞムリされずお体気をつけてくださいませ。
では

2012/03/07 23:32 | サファイア [ 編集 ]


Re: アリエスさん。 

尊敬しているアリエスさんに謝罪と賠償の用意は出来ております。(爆2)アリエスさんに限らずコメント頂けますと本当に嬉しく思います。俺もアリエスの雑記帳を見習い、面白おかしく記事を書きたいのですが、どうしても堅苦しくなってしまうんですね~ 強烈で刺激的なコメントの投下を首を長くしてお待ちしています。
あまり過激すぎたら謝罪と賠償を要求スルニダw

2012/03/08 09:06 | としぼん [ 編集 ]


Re: 見張り員さん 

> かつての「としぼんさん節」が完全復活で嬉しい限りです。
> 正直申しあげるとこの手の記事は本当に疲れるんですね。文書を何度か読み直し訂正の繰り返す作業は結構大変なものですわ。
でもコメント頂けると本当に嬉しく思います。としぼん節って 恥ずかしい限りでございます。
機会がありましたら熊野古道や熊野大社にお越しくださいませ。その時は御案内申し上げます。
> 本当に最近の日本の乱れは目に余るものがあります。かつての良さがすっかりどこかに影を潜め、おかしなアメリカ式民主主義がはびこりこれまたベクトルを誤った個人主義が闊歩し、人殺しや汚職等見るに堪えない事件が連日新聞紙面をにぎわす始末。
> これというのも戦後の誤った歴史教育が今までまかり通ったせいでしょう。
> 今からでも早急に改善しないと日本は滅びてしまいましょう。手始めには反日・売国民主党を日本から駆逐することからでしょう。
> それから日教組。
> これらを駆逐ししんの日本人の歴史観・価値観・国家観・皇室観を正すべきと考えます。

2012/03/08 09:13 | としぼん [ 編集 ]


Re: サファイアさん 

> 心配してましたが、ご無事だったようで何よりです。前のブログとは配色など、随分イメージが変わりましたね。
> 日本の戦前の教育はアメリカのレーガン大統領が模範にして米国の教育を復活させたほど素晴らしいものでした。それを捨て去ってしまう日本人、愚かしいにもほどがあります。
>
> どうぞムリされずお体気をつけてくださいませ。
> では

改めて突然のブログ停止お詫び申し上げます。再度私のブログにお越しいただきありがとうございます。
ウィスパーボイスで書かれてたように排外的な論調が多いブログが目立ちます。確かに俺自身も特亜3カ国の人達にはレイシズム的な考え方を持っているのも事実です。しかしサファイアさんが書かれているようにまず日本人が日本人として律をただし、彼らに隙を与えないほうが効果的だし、日本人が本来の姿に帰依することが大切だと思います。またのお越しをお待ちしております。

2012/03/08 09:25 | としぼん [ 編集 ]


 

としぼんさんのブログをもっと沢山の人に読んでほしいです。

かつてアインシュタインが賞賛した尊敬に値する国は、再び蘇ることができるのでしょうか。

今は特亜・アメリカ・ロシアに良いようにされ、情けない状況にありますが…。

今日、田辺の中心部へ出掛けましたら、飲食店等々の看板の文字が、日本語/ハングルで記載されてありました。
世界共通語とされてある英語ならば一般的ですが、何故ハングルなんでしょうか…?

ハングルは島泥棒の国の言葉ですね。

祖国があるから今の私達がある。
その祖国を脅かしている者達に、反撃するどころか親交を深めようと努力しているなんて…呆れるばかりです。

日本はどこまで自虐的で、弱体化してしまったんでしょう。

これを打ち破るためには戦勝国が不法に押し付けた憲法と教育は早々に改正されなければなりません。

そのためにはもっと多くの国民に真実を伝え団結し、声をあげていかなければなりません。

国民への洗脳を成功させたマスコミ等反日勢力の印象操作作戦と闘うなら、こちらも言葉と礼儀と態度を重んじ、訴えかけねばならないと考えます。(島泥棒なんて言っちゃだめですね。島泥棒さんに訂正します。)

日本人は穏やかで真面目で優しい。
だからこそ印象に左右されやすい。

としぼんさんの丁寧な言葉で書かれたブログが、もっと世間に知れ渡れば良いのにと思います。そして、読んだ方それぞれが真実を発信していってほしいですね。

日本国民が再び立ち上がる時こそ、真の世界平和の盟主となる時です。

2012/03/08 22:29 | たかちゃんラブ [ 編集 ]


trackback

trackback_url
http://toshibon0303.blog.fc2.com/tb.php/15-41b61a3f

| TOP |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。